お疲れ様です。
順天堂大学の牧野晃大(マキノアキト)です。
年末は青森で東医体に出て、年始は静岡で実習していました。
皆さんは年末年始、しっかりと勉強できましたか?
今回は、2次試験の時に気を付けていたことを書いていきます!
1.小論のテキストを読み返す
小論文は自分がやったことに小論文の内容落とし込むことが大切です。
自分がやったことを増やすためにも、読み返して思い出しましょう!
時間も意識しましょう
小論文を書いていると、気付くと時間が足りなくなっていることがよくありました。
小論文が苦手な人は、段落ごとに時間を確認した方が良いでしょう。
2.面接では間違ったことを言わない
良く圧迫面接されたと聞きますよね。
これには、間違った発言を詰められてる場合もあります。
自分をよく見せることも大事ですが、
嘘や適当なことを口にしないことで、適性のない人間ではないことを示す方が優先です。
3.緊張しても笑顔を忘れずに
どうしても緊張すると顔はこわばってしまうものです。
そんな時こそ、笑顔を見せると、
試験官も人間ですから、笑顔で対応してくれます。
もちろん、真剣な話のときは真面目な表情で話しましょう。
円滑なコミュニケーションは
目を見て少しの笑顔
はきはきとゆっくり
いつもよりも少し声を大きめに
筆記試験を突破して2次試験も合格することを祈ります

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