面接でも答えられる「伝わる志望理由書」を一緒に作りませんか?
医学部入試では、学力だけでは合格できません。
推薦入試・総合型選抜はもちろん、一般入試でも面接で必ずと言っていいほど聞かれるのが、
- 「なぜ医師を目指すのですか?」
- 「なぜ本学なのですか?」
- 「どのような医師になりたいですか?」
という志望理由です。
そして、その土台になるのが志望理由書です。
「書けた」と「評価される」は違います
多くの受験生が、
- 人を助けたいと思ったから
- 幼い頃の経験がきっかけです
- 医療ドラマを見て憧れました
といった内容を書きます。
もちろん、その気持ちは決して間違いではありません。
しかし医学部入試では
「その経験から何を考えたのか」
「その大学でなければならない理由はあるのか」
「将来像まで一貫しているか」
という点まで見られています。
つまり、文章の上手さよりも、内容の説得力が重要なのです。
このような方に朗報です!
- 志望理由書をこれから書く
- 一度書いたが内容に自信がない
- 「人を助けたい」で終わってしまう
- 推薦・総合型選抜を考えている
- 面接対策を早めに始めたい
- 保護者として内容を確認してほしい
代官山MEDICALの無料フィードバックで分かること
医学部専門予備校として、これまで995名の医学部進学者を送り出してきた経験をもとに、志望理由書を医学部入試の視点から確認します。
フィードバックでは、
- 志望動機の強み
- 内容が浅く見えてしまうポイント
- 大学ごとに補強した方が良い内容
- 面接で質問されやすいポイント
- 推薦・総合型・一般入試二次面接へ向けた改善点
まで具体的にお伝えします。
単なる文章添削ではなく、
「この志望理由書で面接に進んだら、面接官は何を聞いてくるか」
というところまで踏み込んでアドバイスします。
AIで書いた志望理由書、そのまま提出していませんか?
最近では生成AIを使って志望理由書を作成する受験生も増えています。
便利なツールであることは間違いありません。
しかし、そのまま提出してしまうと
- 本人の経験が薄い
- どこかで見たような表現になる
- 面接で深掘りされると答えられない
というケースも少なくありません。
志望理由書は提出して終わりではなく、面接で自分の言葉として語れることが何より重要です。
代官山MEDICALでは、文章そのものだけでなく、「本人の言葉として伝えられる内容か」
という視点も含めてフィードバックを行います。
まだ完成していなくても大丈夫です
・「まだ何を書けばいいか分からない」
・「箇条書きしかできていない」
・「Wordで途中までしか書いていない」
そのような状態でも問題ありません。メモ書きでも、途中まででも構いません。ゼロから一緒に整理していきます。
フィードバックの流れ
① お申し込み
下記フォームよりご提出ください。
② 志望理由書を提出
フォームへ直接入力していただくか、Wordファイルをアップロードして提出してください。
完成版でなくても構いません。
③ 添削・講評
事前に内容を確認し、医学部受験の視点から添削・講評を行います。
④ 個別フィードバック
対面またはオンラインで、改善点や面接で聞かれやすいポイントを直接ご説明します。
必要に応じて
- 志望校ごとの対策
- 推薦・総合型選抜対策
- 面接・小論文対策
- 今後の受験戦略
についてもご相談いただけます。
開催概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象 | 医学部を目指す高校生・高卒生・保護者 |
| 費用 | 無料 |
| 時間 | 約60分 |
| 形式 | 対面またはオンライン(Zoom対応可) |
| 提出形式 | フォーム入力またはWordファイル |
医学部合格への第一歩は、志望理由書から始まります
志望理由書は、推薦入試だけのものではありません。
早い段階で志望理由を整理することで
- 面接
- 小論文
- 志望校選び
- 出願戦略
まで一本の軸ができます。
代官山MEDICALでは、志望理由書を「提出するための書類」ではなく、
医学部合格へつながる最初の戦略書
だと考えています。
あなたの思いを、医学部入試で評価される「伝わる言葉」に整理してみませんか?

📩 無料志望理由書フィードバック受付中
志望理由書がまだ完成していなくても大丈夫です。まずはお気軽にお申し込みください。
※フィードバック終了後、ご希望の方には医学部受験全体の学習状況や志望校選定についても無料でご相談いただけます。


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