こんにちは! 医学部予備校代官山MEDICALです!
医学部入試は、他学部の入試とは全く異なります。 単に偏差値が高いというだけでなく、各大学ごとに著しく偏った出題傾向、ミスが許されない圧倒的な高得点勝負、そして独特のスピード感が求められる特殊な世界です。
だからこそ、一般的な模試や他学部の基準で作られた模試の判定だけを信じて突き進むのは、非常に危険だと言わざるを得ません。
これまで代官山メディカルは、内部生に対して徹底的な医学部特化指導を行ってきました。しかし、他校や独学で「医学部独自の壁」に気づけぬまま、間違った方向の努力を続けてしまっている受験生が少なくありません。
そこで私たちは、医学部合格に必要な『本物の基準』をすべての受験生に体感してもらうため、初めて外部生を受け入れる「第1回 医学部合格判定模試」の開催を決断しました。
日程
第一回 2026年7月5日(日)[マーク]
申込締切 2026年6月28日(日)
第二回 2026年10月11日(日)[記述]
申込締切 2026年10月4日(日)
第三回 2027年1月3日(日)[マーク/記述]
申込締切 2026年12月27日(日)
※マーク:マーク式の模試形態 ※記述:記述式の模試形態
第一回 2026年7月5日(日)[マーク]
申込締切 2026年6月28日(日)
第二回 2026年10月11日(日)[記述]
申込締切 2026年10月4日(日)
第三回 2027年1月3日(日)[マーク/記述]
申込締切 2026年12月27日(日)
※マーク:マーク式の模試形態 ※記述:記述式の模試形態
費用
1回8,800円(税込)
定員
各回先着30名
第一回 2026年7月5日(日)[マーク]
北里大学医学部・杏林大医学部・埼玉医科大・帝京大医学部・東京医科大・東邦大医学部・国際医療福祉大などのマーク型入試を想定したマークシート形式の模試となります。




試験時間・時間・配点
| 配点 | 時間 | 試験範囲 | |
| 英語 | 100 点 | 60分 | 英語コミュニケーションⅠ / 英語コミュニケーションⅡ / 英語コミュニケーションⅢ / 論理・表現Ⅰ / 論理・表現Ⅱ |
| 数学 | 100点 | 60分 | 数学Ⅰ / 数学Ⅱ / 数学Ⅲ / 数学A(図形の性質・場合の数と確率) 数学B(数列)/ 数学C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 各100点 | (2科目同時受験)120分 | 2科目選択 【物理】物理基礎・物理 【化学】化学基礎・化学 【生物】生物基礎・生物 |
| 英語 | |
| 配点 | 100 点 |
| 時間 | 60分 |
| 試験範囲 | 英語コミュニケーションⅠ / 英語コミュニケーションⅡ / 英語コミュニケーションⅢ /論理・表現Ⅰ / 論理・表現Ⅱ |
| 数学 | |
| 配点 | 100 点 |
| 時間 | 60分 |
| 試験範囲 | 数学Ⅰ / 数学Ⅱ / 数学Ⅲ / 数学A(図形の性質・場合の数と確率) 数学B(数列)/ 数学C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | |
| 配点 | 各100点 |
| 時間 | (2科目同時受験)120分 |
| 試験範囲 | 2科目選択 【物理】物理基礎・物理 【化学】化学基礎・化学 【生物】生物基礎・生物 |
医学部合格判定模試の7つの特徴
| 1 | 志望校別 合格判定 私立医大特化 | 「どこに受かるか」ではなく、 「どこに現実的に届くか」がわかる 一般的な全国模試では、母集団や出題傾向が医学部受験と大きく異なる場合があります。代官山MEDICAL模試では、私立医大に特化した判定を実施。各大学ごとの出題傾向や合格ラインを踏まえ、「どこを受ければいいか」だけではなく、「今の自分がどこまで現実的に届くのか」も可視化します。 |
| 2 | 模試返却 スピード | 代官山MEDICALの模試返却は7日後 一般的な模試では、成績返却まで約1ヶ月かかることも少なくありません。しかし、それでは「なぜ間違えたのか」「本番で自分がどう解いたのか」の感覚が薄れてしまい、復習の質も下がってしまいます。代官山MEDICALの模試は、7日で成績表をスピード返却。記憶が鮮明なうちに解き直し・弱点分析・対策まで進めることができるため、学習効率を落としません |
| 3 | 入試本番 のための 時間配分力 | 「合格点を取りにいくための試験戦略」まで身につける 私立医学部入試では、すべての問題を完璧に解き切ることは現実的ではありません。重要なのは、限られた試験時間の中で「解くべき問題」と「後回しにする問題」を瞬時に見極める力です。医学部入試は、難問・奇問を解けるかではなく、落としてはいけない基本問題を素早く正確に取り切れるかが合否を左右します。 |
| 4 | 入試本番 準拠 の試験設計 | 知識だけでなく試験体力まで鍛える 私立医学部入試は、長時間・高密度の試験となるため、単なる学力だけでは戦えません。代官山MEDICAL模試では、英語+数学+理科2科目+小論文まで含めた本番同様の形式を採用。知識だけでなく、集中力・試験体力まで含めて鍛えることで、本番で実力を出し切る力を養います。 |
| 5 | 偏差値だけではなく “合格までの 距離” を可視化 | 「あと何点必要か」「何を優先して伸ばすべきか」が明確になる 医学部受験では、偏差値だけを見ても合格可能性は判断できません。重要なのは、「あと何点必要なのか」「どの科目を優先するべきなのか」を把握することです。代官山MEDICAL模試では、志望校合格ラインとの差を具体的に分析し、“合格までの距離”を明確化。次に取るべき学習戦略まで見える成績表を提供します。 |
| 6 | 科目別 ・ 単元別 の弱点分析 | 「勉強しているのに伸びない原因」を特定できる 頑張っているのに成績が伸びない原因は、「弱点の特定不足」にあるケースが少なくありません。代官山MEDICAL模試では、英語・数学・理科を単元レベルまで細かく分析。「どこで失点しているのか」「どの分野を優先的に補強するべきか」が明確になるため、勉強の迷いを減らし、最短距離での学力向上につなげます。 |
| 7 | 模試の フィードバック | 受験者および保護者に対して直接フィードバックを行い、科目ごとの学習指針を提示 代官山MEDICALでは、模試返却後に医学部受験に精通した担任・教務担当者が、対面またはZoomにて直接フィードバックを実施します。成績表のみを返却するのではなく、各大学の出題傾向を踏まえた課題分野の分析や、科目ごとの学習方針、得意・不得意を踏まえた志望校・併願 戦略まで具体的に提示いたします。 |
| 1 | 志望校別合格判定 私立医大特化 |
| 「どこに受かるか」ではなく、 「どこに現実的に届くか」がわかる 一般的な全国模試では、母集団や出題傾向が医学部受験と大きく異なる場合があります。代官山MEDICAL模試では、私立医大に特化した判定を実施。各大学ごとの出題傾向や合格ラインを踏まえ、「どこを受ければいいか」だけではなく、「今の自分がどこまで現実的に届くのか」も可視化します。 | |
| 2 | 模試返却スピード |
| 代官山MEDICALの模試返却は7日後 一般的な模試では、成績返却まで約1ヶ月かかることも少なくありません。しかし、それでは「なぜ間違えたのか」「本番で自分がどう解いたのか」の感覚が薄れてしまい、復習の質も下がってしまいます。代官山MEDICALの模試は、7日で成績表をスピード返却。記憶が鮮明なうちに解き直し・弱点分析・対策まで進めることができるため、学習効率を落としません | |
| 3 | 入試本番 のための時間配分力 |
| 「合格点を取りにいくための試験戦略」まで身につける 私立医学部入試では、すべての問題を完璧に解き切ることは現実的ではありません。重要なのは、限られた試験時間の中で「解くべき問題」と「後回しにする問題」を瞬時に見極める力です。医学部入試は、難問・奇問を解けるかではなく、落としてはいけない基本問題を素早く正確に取り切れるかが合否を左右します。 | |
| 4 | 入試本番準拠 の試験設計 |
| 知識だけでなく試験体力まで鍛える 私立医学部入試は、長時間・高密度の試験となるため、単なる学力だけでは戦えません。代官山MEDICAL模試では、英語+数学+理科2科目+小論文まで含めた本番同様の形式を採用。知識だけでなく、集中力・試験体力まで含めて鍛えることで、本番で実力を出し切る力を養います。 | |
| 5 | 偏差値だけではなく “合格までの距離” を可視化 |
| 「あと何点必要か」 「何を優先して伸ばすべきか」 が明確になる 医学部受験では、偏差値だけを見ても合格可能性は判断できません。重要なのは、「あと何点必要なのか」「どの科目を優先するべきなのか」を把握することです。代官山MEDICAL模試では、志望校合格ラインとの差を具体的に分析し、“合格までの距離”を明確化。次に取るべき学習戦略まで見える成績表を提供します。 | |
| 6 | 科目別・単元別 の弱点分析 |
| 「勉強しているのに伸びない原因」 を特定できる 頑張っているのに成績が伸びない原因は、「弱点の特定不足」にあるケースが少なくありません。代官山MEDICAL模試では、英語・数学・理科を単元レベルまで細かく分析。「どこで失点しているのか」「どの分野を優先的に補強するべきか」が明確になるため、勉強の迷いを減らし、最短距離での学力向上につなげます。 | |
| 7 | 模試の フィードバック |
| 受験者および保護者に対して直接フィードバックを行い、科目ごとの学習指針を提示 代官山MEDICALでは、模試返却後に医学部受験に精通した担任・教務担当者が、対面またはZoomにて直接フィードバックを実施します。成績表のみを返却するのではなく、各大学の出題傾向を踏まえた課題分野の分析や、科目ごとの学習方針、得意・不得意を踏まえた志望校・併願 戦略まで具体的に提示いたします。 | |












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